『ふと思うこと 』
日常の仕事・生活の中で、今日ふと思ったことを書き綴ります
原点
新聞記事

 足と靴を科学する・・・



随分と昔に、新聞記事にして頂いたことがあった。




全く、忘れていた。






 先日、私の友人のポルトガル人が、何処で見つけてきたのか、この新聞記事をFBで公開してくれていた。
驚いた。





 先の5W1Hの話ではないが、忘れてしまっている大切なことがある。






私も今の業界に入って30年以上経つが、その中で迷い悩んだ時期に、足と靴の科学研究所出会って、今の自分の道を見つけ出したことがあった。






 考えてみれば、この記事は私の仕事の上での原点かも知れない。






こうやって、神様のように、私に大切なことを思い出させて下さる。






今月も素敵なことが沢山あった素敵な10月だった。






身体丈夫で万事好都合に心から感謝したい。




明日から11月、より一層素敵な月になりますように祈念し、感謝します。
 
【2013/10/31 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
いい加減なものだ・・
ビール銘柄当て

 連日のように報道されている、阪急・阪神のホテルのレストランでの偽装問題!




ミシュランで幾つかの星の根拠は一体全体何処に行ったのだ。



 そして、今回の偽装問題の多くは内部告発






お客様が気付いてクレームをつけた訳ではないようだ。






結局、お客に分からなければ何をしても良いような・・・






何とも遣り切れない思いだ。






 大切な人と、レストランに言って、大切な思い出を創ろうと一時を過ごされた方の思いは何処へ・・・






本来、人の味覚等は、私はいい加減なものだと思っている。






勿論、一流のソムリエ、一流の料理人等は、少し口にしただけで、その料理を作った人まで当ててしまうという。






そして、ワインに至っては、生産年や場所まで、人の舌が特定できると言う。






しかし、多くの人は、お店を信じる他はないのが現実。






テレビ番組で、一流芸能人・・等と称する番組で、30万円のワインと3千円のワインを試飲させてどちらが、高額のワインかと当てさせる番組があるが、あの人が思う人がはずしてしまう。






 はるさめと、フカヒレだって分からない人もいる。






先日、ライオンズクラブの懇親会で、鯛の刺身と深海魚の刺身を出して、どちらが鯛かとゲームをしたら殆どメンバーが、はずしてしまう。






 ビールの銘柄宛だって、全く当らない。






人は、その日の体調やまた、趣向によっても美味しい不味いが違う筈だ。






そもそも、表示してある銘柄の先入観によって決めてしまう傾向もあるようだ。






 しかし、偽装は絶対に良くない。






ご表示だと、思っても受け取り手が偽装だと思えば、偽装に違いない




今回のホテルの社長さんも、素直に全てをさらけ出す覚悟なしに記者会見など開いてはならなかった。
 
【2013/10/30 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
一足お先に秋冬お買い得セール
2013ポートプラザ

 一雨、1℃と言いますが、台風が本
格的な秋を連れて来てくれました。






一雨10℃・・・?




お洒落を楽しむのは、やはり春よりも秋ではないでしょうか?






ブーツも沢山の品揃え、他店に先駆けて秋冬物のお買い得セールを開催しています。






期間は、11月4日(祝)迄






場所は、天満屋ハピータウンポートプラザ店1階の特設会場






 婦人・子供・紳士・そしてスニーカーとお買い得品が満載です。






どうぞ、お早目にご高覧下さいませ。






詳しくは


天満屋ハピータウンポートプラザ店



足と靴のナカムラ



電話084-971-1225
 
【2013/10/29 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
忘れてるよね・・
5W1H.jpg

 先日、全国市街地再開発協会のセミナーでのことだ。



あるセッションの中で、5W1Hので話される講師がおられた。




When


Where


Who


What





why






何時何処で誰が・・・





そして、どのようにして



How





 考えてみれば、ずっと以前、常に物事を考える時には、この5W1Hが大切だと教わった。






学校の授業でも習ったように記憶している。






今回のセッションで、この5W1Hと聞いて、とても懐かしい響きを感じてしまった。






私達は、忘れてしまっている大切なことが沢山あるように改めて感じた。




基本は時代に関係なく、大切なのだ
【2013/10/28 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
報道もバラエティーも
みのもんた

 みの もんた 氏が昨日、次男の事件の問題で記者会見を行った。



多くの番組がこの会見を報道した。




 久振りに私もテレビを観る時間があったので、少しの間この会見を拝見した。






そして、今日、日曜日は朝から自称、報道番組と称する番組を始めとして、この問題を取り上げていた。






バラエティー番組の然りである。






 一応に、「みのもんた」は、番組を降板するべきか否かと言ったことを取り上げ、ある報道、番組等では、緊急アンケート調査等をしている。






 どうでも良いような話だ。






私は、今回の会見に対して、昔、報道情報番組と自称していたラジオに関わった経験から、ある種の違和感を覚える。






 みの さん、今後は報道番組には、出ないが、バラエティー番組には出る・・・






最近のテレビを観ていて感じるのだが、何がバラエティーで何が報道番組かといった境界線が曖昧になっている。






たけしのテレビタックルはバラエティ?






たかじんの そこまで言って委員会?もバラエティー






ニュースステーションは報道?






ニュース23は?






朝ズバは?






 まぁどちらでも構わないが、報道番組と称される番組でも、まともなコメント出せないコメンテーターもいれば、バラエティー番組でも、きちんとしたコメント出す、コメンテーターは沢山いる。






 報道番組は偉くて、バラエティーは偉くないのか?






そんな、上から目線こそが、みのさんのおっしゃる躾が出来ていなかったとおっしゃる根幹ではないのか?






 マスメディアって、そんな軽いものではない筈だ! 



バラエティー番組を観る国民を軽んじてはいけませんよ・・・! 
【2013/10/27 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
ついで参りはご法度
赤福

 日帰り旅行する時に、往路でお土産を買ってしまおうとする人がいる。



特に、あの有名な赤福等は、帰りでは変えないこともあるから、先に買っておこうと知恵働かすのだ・・・




最近の海外旅行など、特にツアー等はお土産のカタログが送られて来て事前に注文して、帰った頃自宅に届くシステムがあったりする。





一見合理的にように思えるが・・・・






 やはり、これは変ではないか?






ある方に教えられたことがある。






例えば、参拝する時に、用事を済ませて神社仏閣にお参りするものではない・・






先ず、お参りをして、それから帰りに用を成すのは結構だと・・






即ち、どちらを自身が優先しているかだ。






 先ず、買物を済ませてお参りは、「ついで参り」これでは、神様も願いを叶えて上げるのに優先順位は後順位になってしまう。





 何でもそうだ、優先順位を考えて行動することはとても大切なことだと思う。




例え、結果同じであっても、そこに添える心が違うのじゃないだろうか? 
【2013/10/26 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
シーズンオフなんてないよ!
シーズン

10月も中旬から下旬に向かう。


日々、秋が深まって来る。




一年中でとても過ごしやすい季節になって来た。






 お彼岸から一月が過ぎようとしている。






私は出来るだけ毎日、お墓参りをさせて頂いているのだが、その中で感じることがある。






 お盆や、お彼岸、そしてお正月が近づくと、多くの人が墓参される。






そして、駐車場も一杯になり、ごみ収集場所も榊や笹木、そして落ち葉を集めた袋で溢れかえる。






それが、この時期を外れると、墓参の方も疎らになってくる。






 夏に海水浴行くように、お墓参りもオンシーズンとオフシーズンがあるような感じだ。






ご先祖様に感謝を捧げるのに、オンもオフもないと思うのだが。






 勿論、遠くにおられる方は、せめてお盆正月やお彼岸にはと思われることは素晴らしいことだ。






それでも、もし車に乗れて、一寸時間が創れたら一杯の珈琲を飲む時間に墓参をされたらご先祖様はお喜びになられるのではないだろうか?


 自分たちの原点を大切に思いたい
【2013/10/25 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
「たらいの水で合点せよ」
二宮尊徳

「たらいの水で合点せよ」という話を以前に書いた。




これは二宮尊徳の教えでもあるが、尾道の徳者の安部先生が分かりやすく教えて下さったことがある。



致知という月刊誌で、二宮尊徳の七代目の対談記事が掲載されていた。






たらいの水を自分の方に引き寄せようとすると向こうに逃げてしまうが、相手の方にあげようと押しやれば、自分に返ってくる。







この有名な話にはその前段がある。










人は皆、からっぽのたらいのような状態で生まれてくる。






そのたらいに自然やたくさんの人たちが水を満たしてくれる。







その水のありがたさに気づいた人だけが他人にもあげたくなり、誰かも幸せになってほしいと感じて水を向こうに押しやろうとする。









例え、幸せなんかもう入りませんと他人に譲ってもかならずまた戻ってくる、必ず、たらいの水とは自分から離れるものでなく、その水を自分のものだと考えたり、水を満たしてくれることが当たり前だと、もっともっととかき集めると幸せは逃げて行く。









一生をかけて六百以上の旗本や農村の復興に携わり、自身は何ひとつもたないで亡くなっていった尊徳。







私達は、先人に学ぶべきものが沢山ある!







合点して頂けましたでしょうか?



合点・・♪



合点・・♪ 
【2013/10/24 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
触覚?嗅覚?
蜂

 最近、蜂を良く見かける。



お墓に参り、榊の水を代えていると、飛んでくる。


毎日のように!






一寸怖い・・・






そして、水を代えて、さて手を合わそうとすると、その水差しの所に停まって水に頭を少し突っ込む!






新しい水は、その臭い?なんとなく蜂さんにも分かるのだろうか?






そういえば、夏場は毎日水を代えても、水差しに何となく滑りがあるように思っていたが、最近、気温が下がってくると、その滑りを感じない。






植物や動物達は、とても敏感に自然を感じ取っている。






いつの間にか人間だけが、自然に対して鈍感になっているのかも知れない。






五感を研ぎ澄ませると、六感が働くと言う。



もっと自然の声に耳を傾けよう 
【2013/10/23 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
見えるもの・見えないもの
見える1

世の中には、人間の目に見えるもの、見えないものがある。


見えるものしか肯定しない人も多くいる。


 しかし、目に見えないものの大切さを分かることはとても大切なことだと感じる。






神は見えないが、神の働きを感じることは、誰しもあるだろう!



見える



 人の心もそうだ、しかし心遣いは分かる筈だ!









それが、分かれば自分は生かされていることに気付く筈だ!  








風は誰の目にも見えないが、樹木の枝が風に吹かれて揺れている姿は見える筈だ!


 






誰しも、風を否定する人はいないだろう!




私たちは、もっともっと心眼を研ぎ澄ませて、人の心、そして自然の叫びに耳を傾ける必要があるだろう!
 
【2013/10/22 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
Borderless
境界線

 国境線がないこと、所謂、境界線がないことをBorderlessと表現することがある。




先日の祭日の朝、地域の溝掃除があった。



 近所の人達と一緒に汗をかいた。






何時もお隣さんは、私共の方の溝まで一緒になって掃除をして下さる。






 世の中よく聞く話だが、自分の境界ギリギリまでしかしなかったり、或いは一寸、見ぬまに自分のゴミ等を隣に移したりする話があるが、少なくとも私たちの町内では、皆仲良く相手の境界を越えてまで助け合う。






 日頃のお付き合いもあるのだろうが、人間性もあるのだろう!






境界線も、心の垣根もない!



素敵な地域に暮らさせて頂けて改めて感謝の気持ちで一杯である!
 
【2013/10/21 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
再開発
建築会館

 先日、東京で全国市街地再開発協会の主催で、再開発事業応用研修会が開催された。




朝10時のスタートだったが、台風の影響で、開催が30分遅れた。




 台風26号の影響を心配し、私は前日から乗り込んだお陰で、時間通り間に合ったが、午前中は多くの人が足止めで、疎らだった、次第に揃って来た。



セミナー



 200名に及ぼうとする大きなセミナーで皆、真剣に聴講されていた。


セミナー1




再開発等関係予算概算要求の概要



消費税率上げの市街地再開発事業への影響



まちづくりにおける商店街の役割



再開発事業における、商業計画



再開発事業における商業施設の可能性



そして、地方都市の再開発事業と商業テナントと題して、パネルディスカッション形式で会議は進んでいった。







再開発事業は、従来は器、建物を造ったらそれで終了のような感じであったが、実際は、建物が建ってからが勝負でもある。






商業店舗を集積して街の魅力をあげるのではなく、街の魅力をあげて、商業施設を呼び込む・・・






街中と郊外との棲み分けがこれから必要になってくる。


  究極は、再開発をすることによって、その街の人がどれだけ幸せになれるかだ・・



折に触れて、内容は紹介して参りたいと思う 
【2013/10/20 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
仕事は忙しい人に頼め
掛け物1
 先週の日曜日に「NPOみちてる」慕秋茶会が開かれたことは、既に紹介をした。



準備を皆でしている時のことだ。







「神光照天地」







 今回の寄付け掛け物は、金光教高須教会の教会、安部孝次郎師の書である。







 この書を取り付ける為に金属のフックが用意されている。






しかし、何時ものフックを準備して頂く方が、忘れてこられた。






間もなく開会の次回が迫っている。






 会場設営を仕切っておられるAさんに、何とか出来ないかと急遽お願いした。






Aさん、前日から否、その前から準備に奔走されて忙しく飛び回っておられる。






それでも、頼み込んだ。






すると、彼は目の前に有った竹の枝を鋏で切って、簡単にフックの代わりを作ってしまった。


掛け物




一瞬、雰囲気が沿う沿わないは別にして、100円ショップにでも飛び込んでフックを買ってこようかと思ったりした自分の浅はかさを恥じた思いだ。






素晴らしい機転である。






 まさしく、仕事は忙しい人に頼めである。






忙しく、体を動かしている人は、頭の中もフル回転しているに違いない・・・!






お見事です・・・!






 こんな誰も気付かないようなところで、地道に仕事をされている方に神は、光を照らして下さるに違いない



「神光照天地」
【2013/10/19 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
責めるのが仕事ではない筈だ
伊豆大島

台風26号に伴う豪雨で伊豆大島の集落が土石流に襲われた。今朝の新聞では、死者27人、行方不明者も多数に上っている。

 心から被害に遭われた方に、お見舞いを申し上げます。



甚大な被害、そして、これは人災でもあるのかも知れない。






 今年は、今まで経験したことの無いような・・・と言った言葉よく使われる程、兎に角、激しい。






 私たちの予測を超越している。






人類が自然を軽視して来た結果ではないか?






 そして、テレビニュース、避難勧告をしなかった点について川島理史町長を、厳しく糾弾している。






 確かにそうかも知れない。






しかし、私たちは川島町長を責めるマスコミに期待している訳でない。






 責めるなら、今の被害が一段落してから、検証すれば良い!






避難指示に対する、マスコミの役割は充分だったのか?






町長は、お詫びする時間が有れば、改めて救助に対して指示をお出しになれば良い!






そして、テレビのコメンテーターや専門家達は、町長を責める暇があれば、もっと適切な助言をすることに時間を使うべきではないか?






 私たちは、マスコミは、もっと創造的な意見を反映するのが仕事ではないか?



マスコミは、いつまで経っても、人を攻撃する癖から脱することが出来ないのが残念だ! 
【2013/10/18 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
 レール
レール

昨日から会議の為、出張をさせて頂いた。



今回は、東日本を直撃する台風26号の為、昨日の早朝の会議に遅れないようにと急遽一昨日の夜、準備をして東京に入った。



 計画通り物事を進めたい私としては、中々準備万端には行かない。






忘れ物を幾つかしてしまった。





しかしながら、夜の東京は大した雨でもなくお陰さまで無事に宿泊も出来て、そして翌日の会議はスタートが少し遅れたものの、とても有意義な会議であった。






 万事好都合とはこのことを言うのだろうと改めて感じた。






神の計らいのようにも思う。






 昨日は、会食会で少しお神酒を頂戴しすぎて軽く酩酊していたようだ。






家でも出先でも、私は就寝前にスラックスをズボンプレッサーに仕掛けて寝るのが常だ。






 今朝は、普段よりも少しゆっくりスタートさせて頂いたのだが、朝食を終えてチェックアウトしてホテルを出て、驚いた。






スラックスにレールが走っている・・・






 ここで着替えるわけにも、プレスする訳にも行かず、恥ずかしながらレールを抱えて今日を過ごさせて頂いた。
別に誰が見ている訳でもないのだろうが、やはり恥ずかしい・・・





一寸不覚






羽田空港のラウンジで時間待ちをしていたら、地元の大御所と出会った。





そして、話が弾む中で、やはりスラックスの上に鞄を置きながら話す自分が可笑しかった・・




それでも、全て予定通り運ばせて頂いたことに改めて感謝しなければ!
 
【2013/10/17 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
浦島太郎さん
理事研修

 福山青年会議所JCの次年度2014年の理事予定者の方々に対する研修をさせて頂いた。



青年会議所は40歳で卒業をする団体であるので、私は既に卒業して20年近くが経過している。




JCは青年の団体であるが故に、日々進化し続け、特に福山JCは、昨年は世界青年会議所JCIの会頭を輩出する程の立派な団体に成長している。






 OBとしては、とても誇らしい。






そんなJCに対して、私のような者が講師をさせて頂くなんて、まるで浦島太郎のような面持ちである。






しかし、お声がけを頂けたことに感謝してお受けした。






 理事予定者の皆さんの方針のプレゼンテーションを拝聴し、それに対してフィードバックしていくのが私の役目である。






皆、一泊二日研修で練り練った、方針に対して私が申し上げるべきことも無いのだが、つい癖というか、フィードバックをしてしまう自分がいるのである。






 プレゼンテーションは、自分が誰で、何故この場にいるのかを明確にしてからスタートする。






そして、自分の思いを淡々とダイレクトに分かりやすく伝えていく。






そして、忘れてはならないことは、自分のプレゼンテーションをどのように受け取られるかは、全て受け取り手の自由なのである。






 結局、今回の研修で一番の学びを頂いたのは私自身であった。






そして、御礼まで頂戴して、とても素敵な一時であった。



福山青年会議所の諸君のご活躍を心より祈念したい。
【2013/10/16 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
イケメン
在原業平


小野小町の話!





美しい女性を、小町と言う。





母は、私によく「私ね、大工町小町って娘時代には言われてたのよ・・・」







と笑いながら話したことがあった。







大工町は、今の福山市昭和町であり、母の実家である。







そして、イケメンと言えば、最初に出てくる名前は在原業平!







それでは、父は胡町の業平かと言えば、そんなことは堅物の父は決して言わない!







在原業平は、平安京を作った桓武天皇のひ孫にあたる、大変高貴な家柄の生まれであった。







大変な美男子でスマートで、平安時代きってのプレーボーイだったようだ。







そして、プレーボーイ特有の優しさからか、添い寝した女性は9歳~80歳迄と、その浮名は尋常ではない!







小町は美女の総称!







業平はハンサムの総称・・







光源氏も然りだが、ハンサムである条件は、顔の良し悪しではなく、人柄というか優しさが一つの基準であったことは、古今東西を問わないように感じる!







最近は、湯崎広島知事のように、イケメンよりイクメンで有名になるケースが多い。




湯崎知事、先日、ある東京での会で、名前は覚えられてなくても「あの イクメン知事さんですね・・・」と声を掛けられたそうだ!
 
【2013/10/15 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
氏神様
氏神さん

 昨日今日と、街中を車で走っていると、法被を着た人達に出会う。


疎らに歩く姿に少しだけ淋しさを感じるのは、私だけだろうか?




神道では秋の例大祭が、順次行われているようだ。






法被を着た人達は、町内で神輿を担いで回り氏神様へ御礼の参拝をされているのだろう。






街中の様々な場所で、注連縄にしでが、付けられて清められ、秋祭りのムードを醸し出している。






毎年思うことなのだが、軽トラックに神輿や太鼓を積んで回るのは、余り頂けない気がする。






しかしながら、若者たちが減り、老いた人達にとっては、それも致し方ないことなのかも知れない。





 やはり、祭の時は、若者たちはお休みをとってでも自分たちの生まれ故郷に帰り、そして家族揃って氏神様に日頃の御礼を申し上げるのが良いと思うのだ。



これも、神道の日本である日本人としての誇りある伝統ではないか?
【2013/10/14 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
裏返し
小野小町

先日、ベルトを巻き方を逆にすると、腰にとても良い話を書いた。





お茶会に、古典の会に、最近日本文化に触れる機会が意外と多い。







小野小町は、本当に美人だったのか?







この問い掛けに答えを先日書いていなかった。







当時は、人前で女性は顔を見せたりしていなかった。







そして、とても厚化粧だったので、本当は美人か否か等は、分からなかったそうだ。







しかし、小野小町のような素敵な作品を残す人は美女に決まっている・・・







即ち、作品によって美人は創られるのだが答えである。







そして、、「三十六歌仙絵扁額」の勉強会の時、小野小町の話を聞いて、このことを思い出し、一人で思い出し笑いをしてしまった。






落先生が紹介して下さった、歌









いとせめて恋しき時はむばたまの夜の衣をかへしてぞ着る(古今554)







【通釈】どうにもならぬほど恋しい時は、夜の衣を裏返して着るのです。







恋しい人を思う時は、パジャマを裏返して寝ると、その人が夢に出てくれるそうだ・・・







恋しい人を思う時は、パジャマを裏返しに、





そして、腰が痛いときはベルトを逆回しにどうぞ・・・!

【2013/10/13 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
第11回 瑠璃茶会~慕萩~
第11回瑠璃茶会

今年もNPOみちてる主催による、


第11回 瑠璃茶会~慕萩~が、明日開催される。



昨年から、国際親善の一役を担うことも目的として、海外の方々にも日本文化に親しんで頂ければと「NPOみちてる」の理事長である、安部昭一郎氏の思いで、お席が用意される。







雅楽の演奏をお楽しみ頂きながら、秋の夕暮れ時、ごゆっくりお過ごし頂ければと思う。







日時 平成25年10月13日(日)



午後4時~午後7時



場所 尾道市山波町2987(みちてる会館)




茶券 ¥2,000(当日券もご用意しています)



薄茶席・点心席



お問い合せ先 NPO みちてる事務局 TEL 0848-46-0951
 
【2013/10/12 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
「三十六歌仙絵扁額」
明王院
挨拶をされる明王院・片山住職


先日、「三十六歌仙絵扁額」にお声がけ頂き勉強会に参加させていただいた。




古典の会の主催である。


 広島大学附属福山高等学校の元副校長、現在はNHK文化センター及び福山市北部市民大学の古典の講師でもある、落 健一先生のお話を拝聴させていただいた。






 福山の明王院にある、「三十六歌仙絵扁額」の説明を現物を拝見しながら、詳しくして頂いた。






今から数年前に国宝でもある、福山の明王院の片山和尚に、この「三十六歌仙絵扁額」拝見させて頂く機会があり、それ以来、詳しく勉強してみたいと思っていたので、とても素敵なチャンスでもあった。






 平安時代中期、当代一の教養人であった、権大納言、藤原公任(きんとう)は、柿本人麻呂から中務に至る、有名歌人三十六人の秀歌を、六人は十首、三十人は三首ずつを選んで組み合わせ、「歌合せ」のように編集したもの。






これが、世に「三十六人撰」とも「三十六歌合」とも呼ばれ、また、選ばれた三十六人の歌人たちは、「「三十六歌仙」と尊称されたと言われています。






 今で言う、紅白歌合戦を御門の前で行うようなものと、落先生は分かりやすく解説する。






小野小町は本当に美人だったのか?






在原業平は、光源氏のモデルだったのか?






清少納言のキャラは、父親ゆずりか・・?






あっと言う間の2時間の勉強会。






もしも、学生時代に落先生に出会っていたら、私は今頃、古典の世界に浸かっているかも知れないと思った程だ。






昨年、11月1日が古典の日と制定されたが、今年も11月1日には、改めて落先生講師による、「古典の日」の会が開催される。



今から楽しみにしたいと思っている!
 
【2013/10/11 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
了解
コスモス1

 拙宅から、福山駅に向かう道沿い、JR山陽本線沿いに裏道を車で走らせる毎日。



明神町の陸橋の下にある小さな公園を通ると、そこに黄色いコスモスが揺れている。


このコスモス、家に持って帰って庭に植えてみたいと、ずっと思っていた。






ある時、日が暮れて夜にそっと公園に入って抜いてみようかと誘惑に駆られる。






しかし、そうやって持って帰っても咲いたコスモスは喜ばないだろう!






そして、そのコスモスを見るたびに心が痛むかも知れないと、躊躇していた。






そして、先日、この公園の横を走っていると、公園のお世話をされておられる方が花壇を掘り、新しく植え込みをされているではないか?





 ここぞと思い、車を停めて、公園に入って、その方にお願いした。






「ここを管理されておられる方ですか?このコスモスの種を頂くことは出来ませんか?」






と伺うと、快く






「種は、こうやって取って、そしてこのように蒔いたら良い」って丁寧に教えて下さった。






そして、好きなだけもって行きなさいとおっしゃって頂いた。






やっぱり、了解を得て持ち帰るのと、そっと持ち帰るのは大違いだ!






有難うございます!



次のシーズンが楽しみですね
 
【2013/10/10 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
思いは願い
ハイブリッド

 先日、車を乗り換えた。


年間どの程度の走行距離が一般的かは分からないが、私は5年で約17万キロ。


年間で約3万5千キロ、一日約100キロになる・・






個人的には結構乗っている方かも知れない。






 そして、今回は思い切ってハイブリッド車にしてみた。






前の車、9㎞/1ℓだった。今回は、未だ正確には出せないが、20㎞/1ℓ。






何と2倍以上の燃費である。






 ランニングコストが相当額下がることになって、一人喜んでいる。






ハイブリッド車は、一部で問題になっているが、始動時に全く音がしない。






そこに車あると周りの人が気付かないのである。






丁寧に、音をわざと出す装置までついている。






 この車に乗って思い出したのが、ずっと前に観た007の映画である。






ボンドが氷の世界で、リモコンスイッチで車を傍に引き寄せるシーン






エンジンを掛けても全く音がしない。






そして、透明になるのである。






鉄腕アトムの漫画ではないが、手塚治が書いたことが実現する世の中。






人間の可能性の素晴らしさを感じる。





思いは願いである。






願いは実現する。





だからこそ、毎日を良い思いで私たちは過ごさなければならない!
 
【2013/10/09 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
欲張る
130年

今年は、金光教教祖130年のお年柄である。


金光教教祖没後130年、そして生誕200年になる!


教徒の私たちには、とても大切な大祭が、浅口市の金光教本部で仕えられた。






10月10日が、そのお日柄であるが、私の在籍教会では6日に団体参拝をさせていただくことになった。






何と、一昨日!






その日は姪の結婚式でもある。






私にとっては双方大切な日。






一瞬困った、どのような選択をするべきなのか?






私はいつも、所謂、ダブルブッキングの時には、両方立てることが出来ないかを工夫するように心がけている。






いつも、大祭は午後1時半からのことが多い。






しかし、今回は午前9時半からだった!






先ず、大祭に参拝し、そしてとって返して姪の式に出られるように考えたら、福山~金光までも電車もぴったりの時間帯の電車があるではないか?






双方、万事好都合でお陰を頂くことが出来、欲張った甲斐があった!





何でもそうだが、ダブルブッキングの時には、片方を諦めるのではなく、双方好都合でと欲張ることは素敵ではないか・・・?
 
【2013/10/08 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
親の意見と茄子の花は
茄子の花

親の意見と茄子の花は千に一つも仇はない



この言葉、吉田松陰も同じような言葉を残しているが、改めてその通りだと実感する。



先日、日中ドタバタしていて、お墓に原則日参しているのが、夕刻になってしまった。






母が私に言ってくれることがある。






「墓参りは、雨の日と夕方は行くな・・・」である。






「雨の日にお墓に参ると枕を濡らす・・・」云々






母はいつも私に古事のようなことを何気なく言うのである。






以前、言い伝えにはそれぞれ意味があると書いたことがある。






夜爪を切ってはいけない!






確かに夜爪を切ると目に入ったりすることが実際にあった。






そして、確かに雨の日にお墓に参ると石に滑ったりして危ないこともあるだろう。






夕暮れもそうかもしれない。






お墓は朝の新鮮な気持ちでお参りするのが一番だとも思う。





その先日のことだ。






夕刻にお参りしたが、数人の方もおられたが、兎に角、薮蚊に追い回されて大変だった。






お参りの後、車に乗って痒いこと痒いこと!






蚊に刺された後を観ながら、母の言葉を思い出す。





そして、



「親の意見と茄子の花は千に一つも仇はない」である。
【2013/10/07 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
格が違う
ウエディングケーキ

今日は姪の結婚式だった!



新郎新婦、共に30代、社会人なってから改めて医学部に行き直して、共にDoctorを目指している。



同級生とは一回りも違うようだが、その心意気に改めて敬意を表したい。






 先日来、父が今日の披露宴で謡曲「高砂」を披露するにあたり、何度か練習を共にして来たが、20代の頃から、





喜多流で稽古を積み重ねて来た重みを改めて感じた一時だった。






 最近、胸が苦しいからと言いながら謡えるからぁ~と心配そうだったが、お謡いの声は腹から出していることに気付く。






私のような付け焼刃のお謡いとは違う・・・!






まさしく、格が違うのである!






 姪の結婚式で、改めて父の偉大さを感じさせて頂いた素敵な宴だった。






素敵な花を添えてくれた






愛の賛歌




愛は忍耐強い





愛は情け深い





ねたまない





愛は自慢せず、高ぶらない





礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず





恨みを抱かない。





不義を喜ばず、真実を喜ぶ。





すべてを忍び、すべてを信じ、全てを望み、





すべてに耐える





愛は決して滅びない!







新郎新婦の弥栄を心から念じたい!
【2013/10/06 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
にぎわいの場、富山グランドプラザ
にぎわいの場

中心市街地の衰退が問われている。



全国の地方都市は、皆同じように苦戦をしている。




モータリージェションの変化、郊外へのGMSの進出、それぞれ地域によってその原因は様々である。






私は全国市街地再開発協会で企画委員を努めさせて頂いているが、これら中心市街の問題に対して委員の皆さんは真剣に議論をされている。





行政と地域との関わりも、それぞれ問題があるようにも感じている。






そのような中で、全国でも際立った成功事例を持つ街がある。






富山である。






ブログで、この広場は何度か取り上げさせていただいた。





 富山は路面電車が走っているが、市長の熱意で路面電車のルートも環状線型へと幅を拡げ、そして地元デパートの横に「富山まちなか賑わい広場」愛称;グランドプラザが誕生した。






東京大学の大森名誉教授に「富山グランドプラザ」一つの奇跡であると言わしめた。






私たちの町、福山の「協働」と市長さんがおっしゃるが、中々形になって現れない。






行政と民間がどのようにして、「協働」し実績を上げたか、この富山をみればよく分かる。






写真の本を著されたのは、山下裕子さん!






山下さんは、福山に来て頂いて講演も頂いた。






そして、私も何度も富山を訪れた。






とても朗らかで、何をするにも前向き!






奇跡は人が起こすのだと彼女とご一緒させていただいて感じることだ!






奇跡の空間、グランドプラザは、稼働率100%なのだ。






論理的に、この成功を語ることは簡単かもしれない。






しかし、私はこのグランドプラザを成功に導いたのは、山下氏がいたからこそであると思っている。



究極は、どのような事柄であれ、それを生かすも殺すも全て携わる人であるに違いない! 
【2013/10/05 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
朱に染まれば
赤ローソン

朱に染まれば赤くなる・・・



こんな故事があった。



 過日、広島カープの試合を観戦に訪れるチャンスがあった時のことだ。






JR広島駅からマツダスタジアムまで歩いていたら、球場の手前右側にコンビニエンスストアーのローソンをみつけた。






何と、ローソンが赤色になっているではないか?






まさしく、朱に染まったローソンだ!






 福山でも大黒町の交番は、街並みに合わせてレンガ創りになっている。






それぞれの街のコンセプトに合わせて、官庁である警察もレンガ造りにしたり、大手のコンビニエンスストアーが、全国ブルーのコンセプトカラーを、カープに合わせて赤色に変える、フレキシブルで結構なことではないか?






 ローソンもカープを応援している姿勢が伺える。これも営業戦略の一つ・・






そして、以前にも紹介したが、ミラノドーモの傍の商店街は、黒と金で看板が統一されている。


ミラノマグドナルド




あの、赤と黄色と白のマック・ドナルドも黒に金!



ミラノルイヴィトン



ルイ・ヴィトンもそうだ!






 小売業は店を大八車に乗せて、お客様のいるところに出て行けの教えを思い出す。


さて、広島カープさん!皆の期待に応えて是非とも日本シリーズに・・・ 
【2013/10/04 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
STOP子供虐待
虐待ストップ

先日、私が所属させていただいているボランティアグループで、広島県東部子供家庭センターさんに、洗濯乾燥機を寄贈させて頂いた。



子供たちは、とても清潔とは言えない状況で、保護されてくるそうだ!


併せて、小畑浩示 所長の講演を拝聴した。



こども家庭センター



ニュースでも時折聞くが、実際の数値も兼ね合わせて、福山の話を具体的に伺うと愕然とするものがある。






虐待には大きく分類すると次の4つがある



1.身体的虐待 

 なぐる、ける

 やけどを負わせる

 戸外に締め出す



2.ネグレクト

 食事を与えない

 ひどく不潔にする

 適切な医療を受けさせない

 保護者以外の人による虐待を放置する



3.性的虐待

 性行為の強要

 性器や性交を見せる

 ポルノグラフティーの被写体にする



4.心理的虐待

 言葉による脅し

 拒否的な態度を続ける

 兄弟姉妹間の差別的扱い

 子供の前での家庭内暴力






一般的に、加害者がよく言う言葉に、「しつけだ・・・」と






しかし、「しつけ」と「虐待」は、全く違う。






親がいくら、子供をかわいいと思っていても、子供の心身を傷つけてしまっては何もならない・・


広島県の中においても、三原、尾道、府中等と比較しても福山での相談件数は、750件を超え、他の町の倍以上になっている。






 未だ、相談出来るのは良いほうかも知れない。






事件になって初めて分かるケースもある。







 虐待を見かけたら、躊躇することなく電話で相談なさることが大切だ。






一番の問題は、周りが見て見ない振りをすることではないだろうか?






0570-064-000






 親が子供を産むのではない、子が親を産むのだ!



そして、子供は子宝と言われるように、神様からのお預かりものだ!
 
【2013/10/03 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
Scarpe 開店
Sarpe.jpg

明日、10月3日JR福山駅のさんすて・ふくやま1階に、新しい靴のコンセプトショップが開店致します。



店舗名は、「Scarpeスカルペ・stazione」イタリア語で「靴」と言う意味です。





コンセプトは、18歳~30歳位(自称)をターゲットにして、価格は¥4,900~¥6,900、リーズナブルでカラフルにお洒落シーンを演出するお店です。






勿論、履き心地は、バイヤーが一点一点、慎重にチェックを重ねたものだけをご提案させていただいています。






是非、皆様福山駅、さんすて・ふくやまの、「Scarpeスカルペ・stazione」にお立ち寄り、ご高覧下さいませ!






詳しくは




電話 084-973-2203
【2013/10/02 20:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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