<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kknakamura.blog95.fc2.com/?xml">
<title>『ふと思うこと 』</title>
<link>http://kknakamura.blog95.fc2.com/</link>
<description>日常の仕事・生活の中で、今日ふと思ったことを書き綴ります</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-502.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-503.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-499.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-500.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-498.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-502.html">
<link>http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-502.html</link>
<title>EVERY TEAM NEEDS　SHIRT　WITH　A　STORY～革命へ導く羽</title>
<description> EVERY TEAM NEEDS　SHIRT　WITH　A　STORY～革命へ導羽2010サッカーワールドカップのユニフォームが届いた！福山さんすて1階のadidasショップで是非ご高覧下さい！いよいよワールドカップが近づいて来た！ジャパンのコンセプト、ジャパンブルーを基調に、日本サッカーのシンボル「ヤタガラス」の羽をちりばめたデザインが特徴。左胸のエンブレムの上に付けられた日の丸は過去の日本代表ユニホームの生地を砕いて、新たに紡いだ糸で
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/20091122184917a9b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/20091122184917a9b.jpg" alt="2010ワールドカップユニフォーム" border="0" width="238" height="268" /></a><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="font-size:x-small;"><span style="color:#0000ff"><strong>EVERY TEAM NEEDS　SHIRT　WITH　A　STORY～革命へ導羽</strong></span></span><br /><br /><span style="color:#ff00ff"><span style="color:#0000ff">2010サッカーワールドカップのユニフォームが届いた！</span><br />福山さんすて1階のadidasショップで是非ご高覧下さい！</span><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">いよいよワールドカップが近づいて来た！</span><br /><br /><br /><span style="color:#000000">ジャパンのコンセプト、ジャパンブルーを基調に、日本サッカーのシンボル「ヤタガラス」の羽をちりばめたデザインが特徴。<br /><br /><br /><br />左胸のエンブレムの上に付けられた日の丸は過去の日本代表ユニホームの生地を砕いて、新たに紡いだ糸で織り上げられた特別な意味を持つ日本国旗。<br /><br /><br />悔しさ、歓喜、全ての思いが詰まったDNAを胸に、日本代表は2010年、南アフリカの地で世界の強豪国に挑む！</span><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">このユニフォーム数量限定で￥10,390にて販売中です。</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">別途、名入れも注文に預かります！</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">来週の12月4日金曜日は2010南アフリカワールドカップ組み合わせ抽選会興味のある方は、賜杯のレプリカと共に勝利を願い信じて、adidasショップにお運び下さい。</span><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">詳しくは、電話084-927-2190</span>　</span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ナカムラキミタカ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-503.html">
<link>http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-503.html</link>
<title>形も大切なのでは</title>
<description> 今年のボジョレー・ヌーボーを数日遅れで手に入れた。今年は結構当たり年であると、教えられた！今年は、あのドンキホーテを始めとして大手のスーパーでは￥1,000切る価格で販売されたが、私は知人からのお薦めで瓶入りで、大体の平均価格でもある￥2,300で買わせて頂いた。ガラスの瓶ではなくペットボトルでコスト削減を実現したそうだ。私のヌーボーも瓶入りとは言いながらスクリュー栓であるので、本来のコルクではないのがチト
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/2009112317025618d.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/2009112317025618d.jpg" alt="ボジョレーヌーボー" border="0" width="250" height="333" /></a><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000ff">今年のボジョレー・ヌーボーを数日遅れで手に入れた。</span><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">今年は結構当たり年であると、教えられた！</span><br /><br /><br /><span style="color:#000000">今年は、あのドンキホーテを始めとして大手のスーパーでは￥1,000切る価格で販売されたが、私は知人からのお薦めで瓶入りで、大体の平均価格でもある￥2,300で買わせて頂いた。<br /><br /><br />ガラスの瓶ではなくペットボトルでコスト削減を実現したそうだ。私のヌーボーも瓶入りとは言いながらスクリュー栓であるので、本来のコルクではないのがチト残念であるが、ヌーボーは期間を置いて頂くものではないので、有り難く頂戴することにした。<br /><br /><br />先日の新聞のコラムだったか？<br /><br /><br /><br />フランスからペットボトルのワインに対してクレームがあったことが書かれていたが、味さえ良ければそれで良いという考え方も理解は出来るが、やはり、物にはそれなりの器というもの必要だと感じる。</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">昔、ばら祭りにある団体が山車を担ぎ出すのに、ベニヤ板にティッシュペーパーでバラの花を作り、それを貼り付けた物を作っているのを観て唖然とさせられたことがあった。</span><br /><br /><span style="color:#0000ff">こんな付け焼刃の山車を子供が見て育ったら、文化というものを子供達はどのように捉えるのだろうと心配になったことがあった。</span><br /><br /><span style="color:#000000">拘るべきところには、拘らなければならないようにも感じている。<br /><br /><br />とは申せ、人それぞれ価値観も違う。<br />それぞれの思いで感謝して楽しまれたらそれで良い。<br /><br /><br />ペットボトルのワインであれ、一寸気取って、素敵なグラスに注いで頂いてみるのも良いとも思う。<br /><br />世の中、工夫次第で楽しく出来るものでもある。<br /><br /><br />東京の六本木に本社を置く、某ベンチャー企業の社長が、しばしばパーティーを開く際に、100円の握り寿司を買って来て、そのお寿司をとても素敵なお皿に盛り替えてお客様を接待する話を聴いたことがあるが、それが良しとは言わないが、料理は器で頂くものでもある。<br /><br /><br /></span><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">ベンチャー企業の社長らしい発想でもあると感じる。</span><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">北大路魯山人の気持ちを改めて考えてみると、やはりボジョレーはヌーボーであってもやはり、コルクで栓をしてある瓶入りが素敵なように感じる。<br />そして、何を呑むにも食べるにも有り難く頂く心を大切にしたい！<br /><br /></span>　</span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ナカムラキミタカ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-499.html">
<link>http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-499.html</link>
<title>菅茶山さん</title>
<description> 詩は茶山と称され、時の老中・松平定信にも認められた菅茶山。頼山陽を輩出した『廉塾』を開いた、福山神辺を代表する偉人！当時の山陽道を往来する文人の多くは彼に面会に訪れたと言う。日本地図を編纂した伊能測量隊も神辺を訪れている。菅茶山の生き様が、広島県立博物館の主任学芸員の西村直城さん・岡野将士さんのお二人の執筆によってこの度、文芸社より『菅茶山の世界』が発刊された。50程の節に分れ、一節が2～3ページと大
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/20091119181232448.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/20091119181232448.jpg" alt="菅茶山" border="0" width="223" height="300" /></a><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000ff">詩は茶山と称され、時の老中・松平定信にも認められた菅茶山。頼山陽を輩出した『廉塾』を開いた、福山神辺を代表する偉人！</span><br /><span style="color:#ff00ff"><br /><span style="color:#000000">当時の山陽道を往来する文人の多くは彼に面会に訪れたと言う。</span><br /><br /><br />日本地図を編纂した伊能測量隊も神辺を訪れている。<br /><br /><br />菅茶山の生き様が、広島県立博物館の主任学芸員の西村直城さん・岡野将士さんのお二人の執筆によってこの度、文芸社より『菅茶山の世界』が発刊された。<br /><br /><br /><br />50程の節に分れ、一節が2～3ページと大変読み易く編集されている。<br /><br /><br /><br />地元から輩出された偉人の足跡と共に江戸後期の社会や文化の様子、文人達の交流ぶりを読み取り時代を再発見出来る内容でもある。</span><br /><a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/200911191816159e8.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/200911191816159e8.jpg" alt="頼山陽" border="0" width="237" height="294" /></a><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:x-small;">頼山陽史跡資料館が広島の日銀広島支店跡地の横にある</span></span><br /><br /><span style="color:#ff00ff">特に頼山陽に対する思いは親のように大きなものがあったことを改めて感じることが出来る。</span><br /><br /><span style="color:#0000ff">この書は、福山の図書館をはじめ、県内の小中高等学校に、菅茶山関係書籍発刊委員会によって寄贈もされ、この地に生まれ、暮らすものとして、文化とは何かを問い掛けるチャンスになればと願う！</span><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">発刊お目出とうございます！</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">そして有難うございます！</span></span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ナカムラキミタカ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-500.html">
<link>http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-500.html</link>
<title>ついてますね！</title>
<description> あの黄緑色で有名な電車、山手線が開業120周年、明治時代は山手線は木製で当然茶色だったようで、何と明治チョコレートの包装のラッピング電車が走っていると聴いていた。多くの山手線の中で一編成だけがその明治チョコレート電車のようにように走っている。殆どお目に掛かることなく、この電車に乗り合わせることは、とても幸運なことだと東京では言われているそうだ！明治時代だから明治チョコレートと関連づけたイベントのよう
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/200911221611300bb.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/200911221611300bb.jpg" alt="明治の山手線" border="0" width="247" height="280" /></a><br /><span style="font-size:large;"><br /><span style="color:#0000ff">あの黄緑色で有名な電車、山手線が開業120周年、明治時代は山手線は木製で当然茶色だったようで、何と明治チョコレートの包装のラッピング電車が走っていると聴いていた。</span><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff"><br />多くの山手線の中で一編成だけがその明治チョコレート電車のようにように走っている。</span><br /><br /><br /><span style="color:#000000">殆どお目に掛かることなく、この電車に乗り合わせることは、とても幸運なことだと東京では言われているそうだ！<br /><br />明治時代だから明治チョコレートと関連づけたイベントのようだが、先日状況して有楽町から浜松町行くのにに山手線を待っていたら、この電車が来るではありませんか？<br /><a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/20091122161506c83.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/20091122161506c83.jpg" alt="京都八坂タクシー" border="0" width="256" height="192" /></a><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">又、過日京都に仕事に出掛けた時に八坂タクシーが京都市内を走っているが、このタクシーのマークは三つ葉、しかし時折、四葉のタクシーが走っていて、これにのれると幸運だと伺った。</span></span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">そしてこの度の山手線、今回は長女と東京で会っている時のことで、共にとても幸運に感謝しながら明治の山手線に乗させて頂いたのです。</span><br /><br /><span style="color:#ff00ff">とてもこの、『ついてる私達』に感謝の山手線でした。</span><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">それにしても、茶色の電車ってこんなに綺麗だとは思わなかった。</span><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff"><br />正しく食べてしまいたい、くらい食らい！</span><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff"><br />明治時代、最初に山手線を見た人は、美しいと思ったのではないだろうか？</span>　<br /><br /><strong><span style="color:#0000ff">確かに私はとても、ついている！</span>　</strong><br /></span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ナカムラキミタカ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-498.html">
<link>http://kknakamura.blog95.fc2.com/blog-entry-498.html</link>
<title>歴史にもしは存在しないけれど</title>
<description> 南北の国境線、38度線をイムジン川を挟んで向こうに見えるのが北朝鮮である。そして、写真のずっと右側に進んで行くと陸路で北へ続く道がある。南北双方4キロが非武装地帯である。何と北朝鮮は、10年の歳月を掛けて、コツコツとトンネルを掘って南の韓国へ進んで行ったと、今回ご一緒した仲間がそのトンネルに実際に入ってみたのだ。人一人がやっと屈んで通れる程のトンネルだったそうだが、正しく大脱走の一場面を思い起こされる
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/2009111915100171b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/k/k/n/kknakamura/2009111915100171b.jpg" alt="イムジン川と北挑戦" border="0" width="276" height="207" /></a><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#0000ff">南北の国境線、38度線をイムジン川を挟んで向こうに見えるのが北朝鮮である。</span><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">そして、写真のずっと右側に進んで行くと陸路で北へ続く道がある。</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#000000">南北双方4キロが非武装地帯である。<br /><br /><br />何と北朝鮮は、10年の歳月を掛けて、コツコツとトンネルを掘って南の韓国へ進んで行ったと、今回ご一緒した仲間がそのトンネルに実際に入ってみたのだ。<br /><br /><br /><br />人一人がやっと屈んで通れる程のトンネルだったそうだが、正しく大脱走の一場面を思い起こされる。<br /><br /><br /><br />北の人達は一つの命令系統でとても勤勉なのだと改めて感じる。<br /><br /><br />兵士達が足と高く上げて一糸乱れず行進する姿からもお分かりだと思う。<br /><br /><br />南北は実はイデオロギーによって分断されたのでなく、米国とソビエトの利害によって単純に分断されたのではと考えるのだ。</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff">もしも、金日成が、聡明で共産主義に溺れず民主化の道を歩んでいたら！</span><br /><br /><span style="color:#0000ff">もしも金正日が真に国民のことを思う立派な人であったら、韓国よりもひょっとしたら日本よりも発展していたのではと考えてしますのは言い過ぎだろうか？</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff00ff"><br />今回、韓国の人と本気で話し合う機会を持つことも出来た。</span><br /><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">本来、朴大統領の時代までは韓国ですら厳しい統制が布かれていた訳で、南北が仮に分断されていたにしろ、それぞれが民主化を競っていれば、世界の歴史は変わっていたのかも知れないと思った。</span>　</span> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ナカムラキミタカ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>